短小・粗チンを改善!

粗チンと関係ある仮性包茎を改善すれば粗チンも目立たなくなる?!

粗チンと関係ある仮性包茎を改善すれば粗チンも目立たなくなる?!
粗チン⇒短小&仮性包茎&早漏

この方程式はある意味多くの人に当てはまると思う。

何を隠そう、私も【粗チン⇒短小&仮性包茎&早漏】の方程式にしっかり当てはまっています。

私は26歳、社会人4年目、彼女いない歴2年の悩める男子です。

今、私には好きな人がいて、何となくお付き合い出来そうな良い雰囲気になっているところです。

で、やはりこの時期になると気になってしまうのが自分の粗チン。

ちんこが短いので、どうしても皮が余ってしまい、仮性包茎に。

更には仮性包茎で普段は皮被りなため、亀頭の刺激は弱く、いざエッチになるとあっという間に絶えてしまうか、ソソウをしてしまう。

そんな悪循環をずっと繰り返してきてしまった。

やはり、粗チンと仮性包茎は関係があるのだろう。

なので私は考えた。

チンチンを大きくする事はかなり大変な事だと思うが、仮性包茎を改善して、亀頭も鍛えて刺激に強くすれば早漏も改善されるし、ちんこの見た目も逞しくなるのではないか?と。。。

そんな馬鹿な事を考えた私が実践してみた事を掲載していきます。

同じ悩みで悩まれている方に少しでも参考になれば幸いです。

チントレを実践することに決めるが・・・

粗チンと仮性包茎を検索すると、やはり関係があることが良く分かります。

私はいろいろ調べてみた結果、まず最初に、チントレを実践してみる事にしました。

自宅で出来るチントレにこだわり、有名なデカチントレーニングの『ミルキング』や『ジェルキング』、『クランピング』なども試してみたりしました。

でも、ちょっとした事がきっかけで私は早くもチントレを一旦止める事にしました。

これは、ある泌尿器科専門医のクリニックサイトなのですが、このサイトにチントレを失敗した(?)画像が掲載されていてそれを見たからです。

『チントレって、安全じゃないのか。。。』

そんな事が頭をよぎり、私はチントレ以外の方法を探す事にしたのです。

エッチの指南書と出会う

そんな時でした。私はエッチの指南書に出会うことが出来ました。

これは人気AV男優のしみけんさんが書かれた本です。

私はしみけんさんが、はあちゅうさんとご結婚されたころから人柄に惹かれファンになっていたので、この本の内容もスーッと入ってきました。

エッチのプロがエッチのテクニックだけでなく、考え方や振る舞いなど、事細かに書かれています。

私は結果的にこの本が一番大きな影響を与えてくれました。

自分なりのチントレを実践!

私はしみけんさんの本を参考に、自分なりにチントレを考えて実践してみることにしました!

チントレと呼ぶほどの内容ではないかも知れませんが、

亜鉛とアルギニンを毎日シッカリと摂取して、毎日2回のオナニーをする!

というものです。

亜鉛とアルギニンについては、しみけんさんも毎日、亜鉛とアルギニンをシッカリと摂取されているとあったので、私も実践する事にしました。

亜鉛とアルギニンが豊富に含まれているペニス増大サプリを調べ上げて、その中でも一番含有量が多くてしかも、人気が高そうなコレを選びました。

※ヴィトックスαについて詳しく調べたい方はこれがオススメ!参考になります。

オナニーに関しては、ただ『出す』だけではなく、毎回カチカチになるまで自分を興奮させる事を心がけていました。

毎回最大限にペニスに血を送ってあげる事によって、より良い効果が期待出来ると、前に何かで読んで、自分なりにとても納得していた事だったからです。

チントレの効果は?!

自分なりのちんトレを3ヶ月継続してみて感じたこと、それは『本当にやってよかった!』ってコトですね。

具体的には、まず今回一番改善したかった仮性包茎、かなり改善されました!

と同時に、亀頭も自然と鍛えられ、かなり逞しくなったように思います。

私が思っていた通り、亀頭がそれなりになると、粗チンでもそれなりに見えるようになるものですね!

粗チンが目立たなくなるようになります。カチカチ度が格段にアップしました!

これは亜鉛とアルギニン、そしてオナニーの相乗効果だと思っています!

短小の改善はまだ正直良く分かりません。

まあ普通に考えてもチンチンの大きさを大きくするってのは、かなり大変に思いますし。

このままチントレを継続していって果たしてどう変わるか?!ってトコです。

でも、仮性包茎が改善されるだけで、亀頭が逞しくなり粗チンが目立たなくなる・・・、これは本当です!

私と同じ悩みでコンプレックスを持っている方に是非お伝えしたいし、仮性包茎を改善するのはそんなに大変なコトではないので、是非実践されてみて欲しい、本当にそう思います。

参考になれば幸いです。